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「1974」という舞台でフジコを演じたモーニング娘。の工藤遥さんに堕ちてから、
この方の沼にどっぷりハマってしまったBBAの雑記。
「ヲタクやめたい」と思ってるのにやめられない闇。

※何も面白いことは書いていません。
※現場ログはアメブロに書いてるので書きません。

Twitter:@mmharu_daisuki




埼玉凱旋を控えてちょっと書き留めたくなったので、工藤さんの魅力について超主観的に語ってみようと思う

雑記
こんにちは、ヲタクです。
 
現在6公演観に行くことができているのですが、今回のツアーは工藤さんの魅力がギュギュギュッと凝縮された内容になっているなーと、工藤推し歓喜な目線で楽しんでおります。
 
いや…本当に工藤さんめちゃくちゃ頑張ってるんですよ!
そのキラキラ工藤さんを見に行ける幸せったらないです。
 
そしてもうすぐ…

工藤さん凱旋となる埼玉公演!!!!(2016年4月23日)

その魅力が爆発する公演になるのかな…とワクワクしている今日この頃。
 
じゃあ工藤さんの魅力ってどんなことなのかなぁ…と文字に書き起こしてみようと思い、
今日は、私が思う工藤遥さんの「魅力」について語ってみます。
 

 

1. とにかく可愛いエンジェルフェイス

 
本人もコンサートMCのときに語ったことがありますが「見れば分かる”エンジェルフェイス”」
こんな可愛い子が世の中にいるんだな…と、とても同じ人種とは思えない可愛さです。
 

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グループ内唯一のショートカットメンバーということで、実際、音楽番組などに出演したときにTwitterなどで話題になったりします。
「あの黒髪ショートの子誰!?可愛い」と、まずは見た目で目につきやすい人です。
 
 
 
彼女自身もここ1〜2年で、この“エンジェルフェイス”を自分の武器と捉えているんだな、という発言が多くなってきました。
 
 
ありがたいことに雑誌とかにひとりで出させてもらう機会が増えてるので、いまのモーニング娘。のことをあまり知らない人たちに、雑誌やグラビアでアピールしていくのも私の役割かなって思います。
 
もともと別に自分のことをかわいいとか思ってなかったんですけど、どうやらまわりのメンバーたちは私がナルシストだと思ってたみたいで。そこをイジられるようになってからは、むしろアピールしていったほうが、言霊(ことだま)じゃないですけど、どんどんかわいくなるんじゃないかって思うようになったんです。
 

 

 
そして彼女はこれを有言実行しているところが、とにかくすごい。
 
つい最近だと、プロアクティブ+の広告タレントへの起用が決まりました。

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もともと愛用者だったこと、プロアクティブを使用して効果が出ていること、が起用の大きな要因ではあったようですが(参照:【動画付き】工藤遥さんがプロアクティブ+の広告タレントになったワケ)、
WEB媒体・バナー等どれにも必ず「工藤遥モーニング娘。’16)」と入るんですよね。
「あ、この子誰だろう?」と思ったときに、そこに「モーニング娘。」の名前が入っていることは、彼女が自分自身で発言している「いまのモーニング娘。をアピールしていく役割」を担ってるひとつの結果だと思います。
 
 
ハルは、18:00以降は基本ものを食べないようにします
食べちゃったり、食べなきゃいけない状況の時は遠慮なくガツガツ行くけど、それ以外はNO!!
 
たまにご褒美デー作ったりね
 
ここぞとばかりに食べる日を作る
お菓子もご飯もジュースもなんでもたくさん食べる!!
で、次の日から気をつける^_^☆
 
食事の量を極限まで減らしたり、食べないのはあんまり良くないですよ!
1日だけとかならいいけど、1週間とかはダメっす。
 
あと、小麦よりお米!
肉より魚!生野菜より温野菜!
 
 

 

彼女なりに、「モーニング娘。のビジュアル担当」として意識をしているんだなーと思ったのがこのブログです。
健康的な方法で、だけど体型維持のために頑張れることを頑張る。
雑誌や写真集、ジャケット・MV撮影に向けて数日前から調整をしている様子も、ブログで読み取れます。
 
 
彼女の”エンジェルフェイス”は、もちろん生まれ持った素材の良さもあるけれど、工藤さん自身の努力のもとに成り立ってるんですよね。プロ意識の高さ、尊敬しています。
 
 
 
 
 

2. ただ声が低いだけじゃない!温かみのあるハスキーボイス

 
モーニング娘。加入のころは、今よりもっと声がハスキーだった印象なのですが、工藤さんは上記で述べた見た目の可愛さと相反する(?)ハスキーボイスの持ち主です。
 
加入当時、プロデューサーだったつんく♂さんは、工藤さんの声についてこんな風に語っています。
 
 
ハスキーボイスなんだけどって事に対してコンプレックスというよりは、私この声特徴あるでしょみたいなそういう自信を持っているので、ハロプロってこうなのよみたいな事もあるだろうし、1人いるのも活性化にとっては良いかなってのもあったしね
ハロプロ!TIME:2011/10/7放送)
 
 
コンプレックスではなく自信…かぁ…と思いましたが、確かに彼女自身はハスキーボイスをひとつの売りに思っていたのかもしれないです。
 
 
 
娘。加入後のモーニング娘。コンサートツアー2012 春「ウルトラスマート」で歌った「女子かしまし物語2012」
工藤さんパートの歌詞は、こんな感じでした。
 
ハスキーボイスがチャームポイント
大きなお目目がギャップです
エッグ育ちのど根性
お見せいたしますわ
 
 
 
3年経ったのちに、モーニング娘。’15 コンサート 春 「GRADATION」で歌われる「女子かしまし物語2015」の歌詞にも、そのハスキーボイスは健在です。
 
ハスキーボイスでおなじみの
工藤のハルちゃんよろしくね
意識はしたことないけど
男前、ですかぁ〜?
 
 
話すと確かに低めの声…ですけど、ただ低いだけじゃなくて温かみを感じる声質だなぁ、と個人的には思っています。
MCを積極的に回すタイプの人なので、コンサートのときやラジオで話す機会の多い工藤さんですが、聞いていてとても心地の良いトーンなのではないでしょうか。
 
 
モーニング娘。の歌はキーが高くて大変」と話していた時期もありますが、工藤さんはそのハスキーボイスを活かした歌い方も、それから高音の歌い方も、どちらも自分の中でクリアにしてきているのではないかなぁ…と、今回の春ツアー「EMOTION IN MOTION」を見ながら思っています。
 
 
 
春ツアー某曲で、譜久村聖ちゃん(9期メンバー・現リーダー)と小田さくらちゃん(11期メンバー)の2人と歌っているのですが、この2人はいわゆる「歌唱メン」と言われる、歌割りの多いメンバーです。
そんな2人に負けず劣らず、彼女の歌声を遺憾なく発揮しているこの曲、CD音源にしてほしいほど素晴らしい歌声を響かせています。
 
ハルちゃん大好きおばさん、毎回毎回涙が出てくるほど感動しています。
 
 
 
 
 

3. ボーイッシュさ × 女の子らしさ の融合

 
服装や言動がとても男の子っぽいところのある工藤さん。
私服ではスカートを履かない!と言い切る程、パンツスタイル多めです。
ご飯の食べ方とか、どこぞのサッカー少年やねん!と思うほど、部活少年感あります←
参考までに…工藤さんが肉をひたすら食べているだけの動画を貼付けますね。
 
 
 
ショートカットですらっとした風貌、ハスキーな声を持つところから、男の子っぽさが出てるんでしょうね。
 
2014年の演劇女子部ミュージカル「LILIUM」でファルスという男性役を演じてから、さらにそのボーイッシュさ(というかイケメンキャラ?)に拍車がかかります。

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工藤遥=イケメン
の立ち位置を確立し、後輩から「好きな先輩」として名前を挙げられること多数。
モーニング娘。内でも、12期メンバーの羽賀朱音ちゃんは、「工藤さんのことが好き」(たぶん恋に近い方←)と公言するほどです。
 
 
いや…ファルスはかっこいいですよ、本当に。とりあえず「LILIUM」観ましょう。おすすめ。
 
 
誕生日や記念日などをちゃんと覚えていて、メールや声かけをマメに行なうところや、さらっと荷物を棚にあげてあげたり、困っていそうな子に声をかけてあげられたり、という優しいところも、「工藤さんってステキ…」ってなるイケメンポイントなのかもしれないです。
 
 
でも、そんな工藤さんも実は女の子らしいところもたくさんあります。
 
  • スーツケースの中が娘。メンバーの中で一番きれいに整理されている
  • 香水を愛用している
  • キャラクターものが好き
  • 手のしぐさが指の並べ方がきれいで、非常に女の子らしい動きをする
  • 時に内股になる
  • かわいい曲のときのフリは、全力でかわいさをアピールする
  • メイクがうまくいくとテンションがあがる
  • 好きなハロプロ楽曲のほとんどが胸キュン曲
  • 非常に涙もろい(人のことでも泣いてしまう)
 などなど…
 
 
 
実際、女性ファンの多くは、このボーイッシュさとかわいさのギャップにハマってるんじゃないのかなぁ…と思います。
…というよりか、「イケメンイケメン、って自分で言ってるけど、本当はかわいらしいところいっぱいのハルちゃんが好き」って感覚なんじゃないのかなぁ…。
少なくとも私はそうですね←
 
 
 
 
 

4. 関節遣いが素晴らしいダンス

 

加入当初は、ぐんぐんぐんぐん身長が伸びていくいわゆる“成長期”だった工藤さん(加入から40cmも身長が伸びたそうで…)。
身体が変化していく時期って、思うように身体が動かせなかったり、成長痛との戦いだったり、体力が身体に追いつかなかったりで、見ているこちらにはわからないところで、苦労をしていたのではないかな…と思っています。
そのため、ダンスはまだひょろひょろだなぁ…と思って見ていた時期もありました(そんな中でも全力投球でコンサートに臨むところが、大好きでしたけど)。
 
身長の伸びが少し落ち着いた一昨年〜去年くらいから、工藤さんのダンスが飛躍的に伸びているなぁ…と感じる場面が多くなりました。
 
 
私が個人的に好きな工藤さんのダンスのポイントは以下の3つ。
  1. 首の使い方
  2. 腰の使い方
  3. 指先の表現
 
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1. 首の使い方
モーニング娘。 コンサートツアー2014 春 「EVOLUTION」より
カップリングメドレー「私のでっかい花」(モーニング娘。10期メンバー)
 
この曲の0:53あたりのフリが、工藤さんの首のやわらかい使い方を存分に堪能できるポイントと思っています。
かっこいい…(溜息)
 
カクカク動きがちなフリだと思うんですけど、工藤さんはそこがちょっとソフトで余韻がある感じがして、好きです(語彙力)
 
 
 
2. 腰の使い方
娘。12期メンバーの羽賀朱音ちゃんが、コンサートツアー2014 秋「GIVE ME MORE LOVE」周南公演のメンバー挨拶でこんな発言をしています。
 
 
「Fantasyが始まる」の2番サビの工藤さんの腰の動きが大好きで、いつもニヤニヤしながら見ています
 
 
工藤さん…このとき土下座して恥ずかしがっていましたけど…笑
わぁぁぁぁ!!!それ私もぉぉぉぉぉぉ!!!って共感しかなかったですよね←
 
このフリのとき、ステージ後方のモニターに工藤さんの腰がどアップで抜かれていましたが、カメラさん本当によくわかってるよな…と思ってました←
いや、本当に腰の使い方もやわらかくてかっこいいんですよ(動画が見つけられなくて悲しいので、モーニング娘。’15 DVD MAGAZINE Vol.71をご参照あれ…とりあえずCM貼りますね)
 
 
3. 指先の表現 
どの動画が一番わかるかな…って考えたんですけど、色々ありすぎる…
 
なのでまたこれも、モーニング娘。 コンサートツアー2014 春 「EVOLUTION」より…になるのですが、
カップリングメドレー「坊や」(道重・譜久村・飯窪・佐藤・工藤)
 
1:43あたりのサビのソロパートの指先表現…すんごい柔らかい。そしてかっこいい。
表情ももちろんですが、このフリのとき工藤さんの手先ばっかり見ちゃうんですよね。吸い込まれる。
 
彼女は普段ボーイッシュなキャラクターですけど、
手元や手先の表現が非常に艶かしいときがあって、とても女性的だな…と思うことがあります。
 
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5. しっかり者、だけど等身大の“悪ガキ”感

 
MCを回す立場になったり、意見をまとめて発言する機会があったり、前に前に出ていく姿勢がとてもしっかりしていて、時々「あれ…工藤さんってまだ16歳なんだっけ…」と思うことがあったりします。
よく周りを見ているし、自分の置かれている状況を読んで察知して行動するところも、しっかり者感あふれる部分かなーと。
いや…あまりにしっかりしてるし、握手会での対応もとっても頭の回転が速くてびっくりするし、ステージではキラッキラで、表情の作り方がすごく色っぽかったり、かっこよかったりなので、工藤さんって本当は16歳じゃないんじゃないか…って思うときがあるんです。
 
 
だけど、コンサートの舞台裏を撮影している「DVDマガジン」などを観ていると、年相応な等身大の悪ガキ感みたいなものも満載で、「あぁ…こういう無邪気なところもあるんだよね、16歳の女の子だわ」って、ちょっとホッとしたりもするんです。
 
メンバーにいたずらを仕掛けたり、娘。メンバーのお姉さんズに甘えてみたり、ゲーム・勝負事に本気になりがちだったり、床に転げるほど大爆笑してたり、美味しいものにテンション上がったり、流行っているものに何でも興味を持ってみたり…
そういう等身大な部分もあって、だから見ていてすごく楽しいというか、「あ、工藤さんも健やかに育ってる一人の女の子なんだな」…って思えるというか。
 
これもまた…ギャップなんですかね。
そのギャップが好きなのかもしれないです。
 
 
 
 

6. とにかく真面目、とにかくまっすぐに仕事に向き合う姿勢

 
モーニング娘。メンバーみんなにこれは当てはまるとは思っているのですが、工藤さんの場合はこれがものすごい顕著だな…と思います。
 
どんな状況でも仕事にまっすぐ向き合って、自分は何を求められてるのか、自分にはどんなことができるのか、考えて工夫しながら取り組むところを、すごく尊敬しています。
 
 
 
特に演技をしているときに、その姿勢を感じるんです。
「演技が好き」とお話している工藤さんですが、役が簡単には抜けなくなるほど舞台の仕事に取り組むのも、この姿勢があるからなのかな…。
 
  
工藤さんのことを「憑依型の役者」と表現する人もいますが、個人的にはそうは思っていません。
 
工藤さんは自分の演じる役について、台本に書かれていない背景やキャラクターの生きてきた環境、それから相関図などを台本の空いているスペースに書き込んで、役を理解すると何かのときにお話していた記憶なのですが、そうやって、自分の演じる役を理解して理解して理解して…理解を超えた先でそのキャラクターに変身していく人なんだな…と思っています。
 
神経の先まで変身しているから、ステージの上で一瞬も「工藤遥」に戻ることがないんですよね。
だからあれだけ観る人の心をつかむ演技ができる人なんだと思います。
まっすぐに役と向き合ってるから、あのキャラクターたちが生まれるんだなぁ…と。
 
 
 
 
あと、これも何かのインタビューで話をしていたのですが、コンサートのときに自分で気になったことやお客さんの反応などを書き留めておく「工藤ノート」というものがあるそうです。
「中身は絶対見せられないー!」って言っていたけど、コンサートを見に行くたびに、もっと良くなってるな、もっと魅力的になってるな…と感じさせてくれるのも、こういう地道な努力があるからなんだと思います。すごいなぁ。
 
 
 
 
彼女は「ハロー!プロジェクトモバイルhttp://helloproject-mobile.com/)」というハロプロファン向けの有料スマホコンテンツの宣伝部長もしています。
なぜ、その宣伝部長になり得たのか…それは、ハロモバの前身である「ポケモー」というガラケー向けのコンテンツ内で更新されていた「ツアー日記」という各コンサートツアーの日記をメンバーが綴っていくコンテンツで、更新数がダントツ1位だったからだそうです。
 
参考動画「ハル!ステ #5」
 
学校の勉強(レポート)や、ダンスレッスン・歌のレッスン、ラジオのお仕事、雑誌の取材、グッズの書き物やらFC向けの書き物、コンサート、イベント、毎日のブログ更新…とやること盛りだくさんな中で、更新を続けました。
スマホ時代のガラケーコンテンツなんて何人が見てるの?ってところで、鬼更新を続けてた努力ってすごいことだと思うんです。
与えられた環境で、期待以上のことをするのって結構大変なことかな…と。それを継続するのもなかなか難しいだろうし。
 
スマホコンテンツとして生まれ変わった今も、そのツアー日記の鬼更新は続いています。
さらに、ハロモバ内で、個人の特別コンテンツ「どぅーでもいい写真館」という写真をアップするコンテンツもあるのですが…不定期ながらその更新もずっと続けています。
写真館の企画で、「ハロコン期間中に、ハロプロメンバー52人と2ショット写真を撮って上げ続ける」という、ミニ企画と言う名の全然ミニじゃない企画をやり遂げたことも…。
 
 
 
元々マメな性格もあると思うけれど、自分に求められていることに真摯に向き合って、コツコツ何かをやり続け、究極「工藤にしかできないこと」って思わせるの、本当すごいと思います(語彙力)
 
 
とにもかくにも、こういうお仕事の取り組み方を私は心底尊敬しているし、社会人としてもたくさん学ぶ部分があるなーと感じています。
 
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工藤さんのことを知ってから、工藤さんのこと考えてない日なんて、ほぼ1日もないんじゃないかなぁ。
そして毎日毎日、工藤さんの魅力が増してる気がするし、毎年毎年「工藤さんのこと好きで良かった。応援していて良かった。」って気持ちが更新されるんです。
 
 
 
埼玉凱旋見たら、きっとまた泣くんだろうなぁ…(ちなみに去年の秋ツアー埼玉凱旋では、号泣しておりました)
魅力が爆発してる!っていうのはもちろんだけど、工藤さんの想いにたくさん触れられる公演でもあるので、きっとおばさんは泣かずにはいられないと思います。
 
 
 
本当はもっともっと色々書きたいことはあるんですけど…
とにかく!!!!!
私は魅力溢れる工藤さんのことが大好きです!!!(知ってる)
 
 
 
 
 
今日の記事はここまで。
次はいつ更新するのかな…w
 
それでは、また。